海外FX業者比較 人気ランキング3位 Axiory(アキシオリー)を解説。口座開設・デモ口座開設・入金方法・出金方法など!

海外FX優良業者 おすすめはAxiory | FX口座開設比較ランキング

AXIORY ~板情報がデフォルトで見れるcTraderが特色~

海外FX比較ランキング3位はAXIORY(アキシオリー)

第1位のXMトレーディング、2位はタイタンFX(TitanFX)に次いで当サイト第3位の評価はAXIORY(アキシオリー)。最高レバレッジは最大400倍。スキャルピング向きのナノスプレッド口座(ECN口座)が人気。口座は2種類、スタンダードとナノスプレッド、どちらも最大レバレッジ400倍設定可能。メタトレーダーに加え、板情報がデフォルトで見れるプラットフォームcTraderも採用。ボーナスはタイタン同様なし。(以前にキャンペーンボーナスを実施した経歴有)2019年3月より大幅に入出金手段を刷新する模様。3月1日より、JCBクレジットカードが利用可能に、国内銀行入出金の振り込みを導入(ベータ版)、3月中に電子ウォレットであるスティックペイ(STICKPAY)による入出金を導入予定・。BITWALLETが使えなくなる予定でどうなるかと静観してましたが、以前よりも入出金がしやすくなるかもで一安心ですね。ちなみに余談ですが、スティックペイは以前のネッテラーのようにプリペイドカード発行できる電子ウォレットサービスなのでATMから出金なども可能になります。金融ライセンスはベリーズ国際金融サービス委員会 (IFSC)


でも、何と言ってもやはり日本人が1番利用している海外FX口座はXMトレーディング。海外FXデビューするならXMが無難ですね。AXIORY口座を開くならサブ口座としてですかね。

ちなみに当方管理人はXMトレーディング2017年10月から軍資金50万円スタートで2018年12月までに約1億5000万円ほど利益を出しました。

その収支を公開しているブログが↓
参考にしていただければ幸いです。

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海外FXランキング2位はAXIORY|AXIORYスキャルピングに関しましては…。

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「売り・買い」に関しては、全て手間なく行なわれるAXIORYシステムトレードですが、システムの見直しは周期的に行なうことが必要不可欠で、そのためには相場観を身に付けることが大切だと思います。
海外FXを行なう時に、国外の通貨を日本円で買いますと、金利差によるスワップポイントが供されますが、金利が高く設定されている通貨で低い通貨を買うという時は、残念ながらスワップポイントを支払わなければなりません。
AXIORYデイトレードと言いますのは、AXIORYスキャルピングの売りと買いのタイミングを少しだけ長めにしたもので、総じて2~3時間以上24時間以内に売買を完結させてしまうトレードだと解釈されています。
私はほぼAXIORYデイトレードで売買をやっていたのですが、近頃ではより収益が期待できるAXIORYスイングトレードで売買しています。
相場の傾向も読み取れない状態での短期取引では、うまく行くはずがありません。当然ながら高度な投資テクニックと経験値が不可欠なので、いわゆる新参者にはAXIORYスキャルピングは推奨できかねます。

海外FXに関して調査していきますと、MT4(メタトレーダー4)という単語を目にすることが多いです。MT4というのは、利用料不要で使うことが可能な海外FXソフトのネーミングで、様々に利用できるチャートや自動売買機能が装備されている取引ツールのことを指します。
海外FXに関する個人対象のレバレッジ倍率は、従来までは最高が50倍だったことからすると、「ここ数年の最高25倍はそれほど高くはない」と口にされる人が存在するのも理解できますが、25倍だとしても満足できる収益はあげられます。
AXIORYスキャルピングに関しましては、数分以内の値動きを捉えますので、値動きがはっきりしていることと、取引回数が増えますから、取引に掛かる経費が少ない通貨ペアを手がけることが肝要になってきます。
「AXIORYデモトレードを実施してみて利益をあげることができた」とおっしゃっても、実際的なリアルトレードで利益を生み出せるかは別問題です。AXIORYデモトレードというのは、正直申し上げてゲーム感覚になってしまうのが一般的です。
MT4を一押しする理由のひとつが、チャート画面からダイレクトに注文を入れることができることです。チャートをチェックしている時に、そのチャートの上で右クリックすると、注文画面が開く仕様になっています。

AXIORYスキャルピングに取り組むつもりなら、わずかな利幅であろうとも着実に利益を獲得するというマインドセットが絶対必要です。「更に高騰する等という思いは捨て去ること」、「欲はなくすこと」が大切です。
テクニカル分析を行なう時は、概ねローソク足を時系列的に配置したチャートを使用することになります。見た限りでは簡単ではなさそうですが、しっかりと把握することができるようになると、非常に有益なものになります。
スプレッドと申しますのは外貨を買う時と売る時の価格差のことで、FX会社の儲けとなる売買手数料の様なものですが、各海外FX会社で独自にスプレッド幅を導入しているのです。
AXIORYシステムトレードにおきましては、自動売買プログラム(EA)に即してテクニカルポイントが来た時に、システムが間違いなく売買します。とは言え、自動売買プログラム自体は使用者本人がチョイスします。
チャートの形を分析して、売買する時期の判定をすることをテクニカル分析と呼ぶのですが、この分析が可能になったら、「買い時と売り時」を間違うこともグッと減ることになります。

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